SPI対策の出題範囲と例題
分野の分け方と出題数は、SPI3形式の独自問題で診断する本サービス(SPI Check)の設定です。公式SPI3の出題範囲や問題数を示すものではありません。
SPI Checkが出題する言語6分野・非言語6分野の中身と出題数の一覧です。各分野の例題と解き方は、言語・非言語それぞれのページにあります。
最終更新:
言語(25問)
非言語(25問)
| 分野と問う内容 | 出題数 |
|---|---|
| 割合・比・損益の例題 割合・比・原価と定価の関係を式にできるかを問います。 | 5問 |
| 速度・仕事・濃度の例題 速さ・仕事量・濃度を、量と時間(または全体)の関係として扱えるかを問います。 | 5問 |
| 集合の例題 重なりのある集まりの人数を求められるかを問います。 | 3問 |
| 場合の数・確率の例題 並べ方・選び方の数と、確率を数えられるかを問います。 | 4問 |
| 推論・条件整理の例題 与えられた条件から、確実に言えることを導けるかを問います。 | 4問 |
| 表・資料読み取りの例題 表から必要な数値だけを取り出して計算できるかを問います。 | 4問 |
| 小計 | 25問 |
12分野をまとめて解く
例題で確かめられるのは、1分野につき1問だけです。12分野・50問を25分で解くと、SPI Checkスコアと正答数がその場で分かります。
- 所要時間
- 約20〜30分
- 登録
- 不要
- 対応端末
- PC・スマホ
登録は不要です。押すとすぐ25分の試験が始まります。